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金沢兼六園は、水戸偕楽園、岡山後楽園とともに日本三庭園といわれます。今日は六義園のテーマなので、兼六園の土鈴にしてみました。裏側に兼六園と書かれています。
でも、私は香川県の栗林公園も好きです。1回行っただけですが、そのあまりに掃除が行き届いた美しさに感心しました。 |
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「偶然は不思議」。すだじいとしげじじさんがとりもつ縁である。
12月23日に六義園に行って、すだじいという木を見つけ、しげじじさんみたいで楽しいと思ったので、その日は写真集を作成した。
そうしたらREIさんという方からメールが届いた。身内にがんの方がいらして、たまたま見ていてくださったという。メールの最後にこんなことが書かれていた。
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最後に、余談ですが・・・
以前、yururiさんがアップされていた六義園に、昨年の3月まで6年間夫が働いていました。「かつら」や「すだじい」の看板を作ったのは夫です。景観を損なわないように、なるべく目立たず、でも樹の名前を知って欲しいという思いで作ったそうです。見て下さる方がいることを喜んでおりました。
ちなみに今は×××公園で働いております(造園ですが)。 |
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えーっ、そんなことってあるの♪
これってネットならではの偶然の出会いではないだろうか。看板は全部で100個ほど作ったが、六義園には数百種類の樹木があるので、それでも全然足りないとか。
素敵な話に感銘を受け、こっそりご主人が書いた木札の写真撮影をしてジャジャ〜ンと発表しようと考えた(←まだ全然撮影が進んでいないけど)
それで、ご主人が六義園で気になる木があったら、写真をとってメールしますよと返信したら、ご主人ともどもとても喜んでくださった。
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お心遣い、ありがとうございます。
夫に伝えると、いろいろ思い入れの木があるようで、懐かしそうに思い出していました。
一番の気になる木は、中之島にある松の木らしいのですが、中之島には一般のお客さんが入れないので写真を撮るのは難しいとのこと。
二番目に気になる木は中之島近くの大きな灯籠の池際にある、大きな赤松で、この木の手入れだけで2週間かかるそうです。
もし、いつか機会がありましたらよろしくお願い致します。 |
年が明けてもなかなか行く機会がなく、明日は雪が降るという20日にそれっと六義園へ。翌日、雪の朝にも行って2か所撮影してきた。中之島は入れなくて、遠くから見るとどの松の木か分からない。それで、とりあえずパチリ。私とmiyaさんでは、思いこんでいる松が違うので、REIさんのご主人がごらんになったら、ぜひ「この松です」と教えてください。
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どれか1枚写真をクリックしてください
。どれも同じ拡大写真です。 (^o^) |
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中之島の池近くの松 |
中之島中央にある松 |
灯籠の池際の松 |
きっとREIさんのご主人にとっては、子どもみたいな木たちだろうなぁ。そんなことを思いながら歩いていると、このソメイヨシノ木の根っこに穴が開いているけれどだいじょうぶだろうかとか、このすだじいはまだ若いなぁなどと木がお友達のように思えてくるから不思議。
続いて、たんぽぽさんから今日の報告♪
たんぽぽさん、「無理をしないでのんびりゆっくり」という応援メールが届きましたよ。
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1月27日(金) |
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もうすぐ、節分 |
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昨日の背中の痛みはシップをして寝たら、治っていました。
今日は女の子たちと折り紙をしました。もうすぐ、節分。
鬼を作りました。
折り方を覚えてしまうと、量産体制に入ります。
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大きい鬼はおとうさんとおかあさん。
ひとまわり小さいのは子供。
仲良しの鬼だから手をつないでるのね・・・と少しずつ、手が重なっています。
もっと小さいのは赤ちゃん鬼。
よく見ると泣いている鬼もいます。
表情はいろいろ考えながら子供たちが描きました。
私が描いた物もあります。わかりますよね?
こんなことをして、のんびりと、でも、にぎやかに時間が過ぎていきます。 |
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カーソルを当てると拡大!!
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日に日に元気な表情になっていくわね・・・と園長先生に言われました。確かに表情の筋肉は、総動員されています。
リハビリ勤務は今日でおしまい。
来週は、骨シンチの結果を聞きに行く予定が入っていて、翌日の1日から、正式に勤務再開です。
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