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1)
文京区団子坂交差点近くの裏手に須藤公園という小さな公園がある。そこにスダジイの大木が2本並んでいて、仲良しみたいだねといいながら見上げて通った。
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2)今日の昼食べたレストラン。友達からおいしいときいていたのに、行ったことがなかった。入口に比べて奥が深かったのでビックリ。
今日はたまたま入れたが、予約客でいっぱいだった。料理は食事メモに記録。
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3)よみせ通り、コシヅカハムのすぐ近くにある製麺屋さんではうどんやそばを売っている。焼きそばがめちゃおいしくできた。ラーメン屋さんなど飲食店も仕入れにやってくるそう。
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4)よみせ通りの食肉店コシヅカハムでは毎週土曜日午後生ハムの切り売り販売をしている。今日はまだ準備の段階から見ていた。
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5)生ハムの足の部分をネジで止める。
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5)「新しい生ハムは格別おいしいですよ」。
真空パックにしないで、スライスしたものをパックで販売するので、店では発送をしていない。
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7)01年秋、藤原紀香さんがスタア、草なぎ剛さんが三流ハムメーカーのしがないセールスマン役を演じたドラマ「スタアの恋」で、使われたハムを提供したのがコシヅカハム。土曜日は、生ハムのほか、輸入物サラミや特製ベーコンなども売っていた。
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8)
01年のクリスマスイブからサンダニエーレの骨付きのオーダースライスを始め、以後3種類に増えた。真夏は販売をやめた時期もあったが、お客の要望が強く、店内で販売をしているとか。
これはパルマ産生ハムの証明。すごいね、ブランド物のバッグみたいにマークがついている!!
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9)
(左)イタリア・パルマ産生ハム (パルメザンチーズの産地)、(右)イタリア・サンダニーレ産生ハム、(中)スペイン産ハモン イベリコ レセボ。スペインの森で放し飼いにされ、ドングリを食べて育った黒豚の生ハム。ドングリを食べているので味がネットリとしていてひと味違い、やや独特の癖がある。これを食べて赤ワインを飲むと癖になるというのも納得。100g当たりの価格はスペイン産がイタリア産の約2倍。
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帰りに、白梅が咲いているかどうか確認するために六義園へ寄った。全然花が咲いていない木もあり、
咲いている木も3分咲き程度? でも、とてもきれいだった。
今、俳句展を入口近くで開催していて、職員のみなさんの俳句も展示されていた。六義園の名札を書いたというREIさんのご主人ならばご存じの方々かもしれないと思い、パチリ。 |
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