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2006年2月25日 愛媛〜高知へ
 

1) 菜の花がいっぱい咲いていた。きれいでしょ?

2) 内子町の直売所からりで竹の招き猫を買った。持ち帰ったら、片目、片耳、片ひげがとれていて、ひげが見つからない。とりあえず完全な猫の姿ということで・・・。

3)miyaさんたちと合流し、宇和島へ回る。宇和島真珠会館、ホテル、レストランがあるスポットに立ち寄ったら、こんな闘牛の人形が置かれていた。

4)おもしろかったのでパチリ。「あります」のマスの字が平仮名なのでなんだか違和感があった。

5) 立ち寄ったハイウェイレストラン宇和島には数多くの招き猫や縁起物が飾られていた。こういうのを集めると、展示したくなるのだなぁ。猫の前にはカエルの置物、豆粒のように小さいのも招き猫である。

6) こちらは招き猫と金色の亀。招き猫もかわいいものが多いけれど、生の猫には負けるなぁといつも思う。

7) ミニバッグを提げて、あかんべ〜をしている犬の表情がかわいいのでパチリ。招き猫とカエル以外はあまり興味がないけれど、これが販売されていたら、買ったかもしれない。

8) 今の私にそっくり(笑)。って、本人はこんなにかわいくないけれど、病気をして、これだけ悟れればいいなぁ。なんだかじっと眺めていたくなるお人形。

9) 昨年、民主党の菅直人さんがお遍路に出たことはニュースになっていたが、立ち寄ったことを証明するサインが飾られていた。脇に名刺まで!!「体感体得 平成16年12月17日」と書かれている。その隣は「同行二人」。

10)宇和島は真珠の産地。真珠会館では真珠と土産物を販売していたが、そこでも招き猫など縁起物が飾られていて、目をなごましてくれた。招き猫のお雛様。
11)タイをもって、手をあげている。とぼけた顔系。
12)人のよいオッサン系。これらは販売品ではなかったけれど、もし一つ買うというならばお雛様だと思う。

13)カエルってリアルにするとかわいくないのよね。

14)これもカエル。形でわかるのだが、ちょっとわかりにくい。

15)ガラス細工のカエル。これもかわいいというタイプではない。どれかといえば真ん中だが、きっとどれも買わない。

16)土鈴はかわいいのばかり。これはお雛様になる土鈴。隣のパンダも愛嬌がある。知的障害者厚生施設の豊正園の生徒たちが作っているそうだ。
17)土鈴の中で一番売れているのは、闘牛をあしらった一番左の赤い土鈴だそうだ。私は右側のもっさり顔の牛の土鈴。それも小さいほうを選んだ。
18)川えびせんべいが売られていて、商品の隣で本物の川えびを展示していた。へー、これがせんべいになるのかとは思うものの、ちょっとかわいそうな気もする。

 

 
19)ローカル線にはいろいろおもしろいところがあって、富光駅には喜多方ラーメンと駅がくっついていた。ホテルと駅が一緒という駅もあった。