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千葉県在住の40代前半の男、HNは「釣り大好き」と申します。
HNのとおり、海釣りが大好きで鯛、伊勢海老 イカ
なんでも釣っちゃイマース。
私は、2005年12月に腎細胞癌(I期)と
2006年9月に原発性肺線癌(Vb)の2回のオペをして、
2007年4月まで4クールの抗がん剤治療をしました。
現在は、月1回の呼吸器内科の外来で経過観察を続け、
いまのところ腫瘍マーカーも安定しています。
肺がんでは最初からVbが確定していましたが、
「あなたが70才とかであれば手術はしないが、
まだ若いからやりましょうか。」とのことで
手術をしていただいた経緯があります。
治療した病院でも今まで治療してきた中では
2〜3番目に若い患者さんだね、と言われてしまいました。
嬉しいんだか、悲しいんだか♪♪
入院中は、呼吸器外科が手術と傷口のフォローで、
抗がん剤の投与については、呼吸器内科のDrとなっておりました。
また、現在の通院も呼吸器内科となっています。
手術をして頂いたので、がんそのものはなくなったのですが、
予防的な後治療として行った治療薬剤は、
ジェムザール+ランダでした。(←ゲムシタビン+シスプラチン)
比較的副作用も少なく、多少の吐き気 (でも吐きませんでした)
と脱毛 (ちょっと薄くなりました。今では量は戻ったけど、白髪と
なぜか天然パーマになってしまいました) くらいでした。
やはり、ちょっと痛いところがあると転移しちゃったのかな、
と悩む場合があり、相談する人もいないし……。
病気になったことのない人に話してもあの痛さや苦しみは
解ってもらえないだろうし。
なので、ぜひ参加させてください
PS.明るい性格ですよね。それが一番!!!
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