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究極の選択。
皆さんいろいろ考えてくださってありがとうございます。
99年と1年とでは極端過ぎましたか?
だからこそ究極なのです。
でも実際こんな両極端な人生を送る人もいないでしょうが・・・。
哲学的な難しいことはわかりませんが、人生観によって
いろいろなご意見があることでしょう。
そして考えながら、
「どっちも嫌だ。私の今までの人生の方がずっと幸せだなぁ〜。」
と思ったことでしょう。
それが狙いです。
私の究極の選択は・・・。
最後の1年でも、惨めな思いをするのは嫌です。
ことに幸せや贅沢やいろいろ知ってしまった後では、たとえ
1年でももの凄く不幸なことでしょう。
耐えられないかもしれません。
99年苦労のし通しでも、幸せという言葉さえ知らなかったのなら
なおのこと。
最後の1年の幸せの感じ方は、ただ単に1年という期間でなく、
それ以上に大きく感じられることでしょう。
幸不幸は、人それぞれに感じ方も違います。
どちらが正解!!ということはありません。
いかに死ぬかは、いかに生きるかに繋がるような気がします。
でも彩さん、最高!!
100歳まで生きなくていいからずっと幸せがいいですって。
そして( )書きで、(99歳まで、99歳まででいいですから)
・・・って。
そうくるとは思いもよりませんでした。
でも彩さんって、相当欲張り?(笑)
大丈夫です。
彩さんは99歳までずっと幸せに暮らせますよ。
Syoさんの考え方も素敵です。
どんな人も一人では生きられません。
99年苦労をしても、決して孤独ではありません。
そして「ひとりだったら、自分のために笑って旅立ちたい。」
って、なかなか言えるもんじゃありません。
縦横無尽のパワフルコスモスラ♪ |