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■バラとベコニア
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ピンクがよかったのですねぇ。
気づかずにごめんなさい。(m_m)。
(写真大きくなぁれ♪)
あのベコニアの珍品種は、
大理石の床の間のようなところに
飾ってありました。
特別扱いされていましたから、
相当貴重なものなのでしょうね。
気持ち悪いのは同感です。
送ってゴメンナサイ。
とあやまってばかりですが、
気になったので調べてみました。
たぶん、たぶんですが、
レックスベゴニアの一種のようです。
しかし、あれを美しいと言う人もいるわけですから、世の中、様々です。 |
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解説によると、葉の美しい品種の多い「観葉ベゴニア」ということですの
で、コスモスさんのご指摘のとおり葉っぱのようです。
■イレッサの話が出ているので、私も治療の話。
私の最初の治療は、
パクリタキセル+カルボプラチン+放射線治療を2クール。
1ヵ月の間をあけて、抗がん剤のみです。
最初の2クールの抗がん剤は、放射線を併用していたこともあり、
1回分は1/3で、毎週でした。
後半の2クールは、3週に1度の投与です。
昨年の5月2日に最後の投与が済んで、7月末には再燃しましたが、
その時に勧められたのが、
1)ジェムザール+ナベルビン
2)ドセタキセル
3)イレッサ
の3種類です。
(ドクターの勧めを退けて、対処療法、緩和療法を選択して、
どういうわけかなにもしないでここまできて、仕事も適度にしていますから、不思議なものです。余命半年の診断書を書いてもらえそうになって、
もう1年になりますねぇ)。
いま、頚部リンパ(右耳の下、顎のえらの直下)が腫れて、
首筋にも腫れが指2本分のシコリになっていますから、金曜日の検診では、
ドクターがCTとか超音波の検査をすると言い出すかもしれませんね
(こぶとり爺さんです。うん? あれは頬でしたっけ)。
昨年も同じようなところが腫れていまして、
そのときはイレッサの検体に使うと手術で大事になるから、
といっていましたから、ガンの可能性が高いようです。
予想はしていますが、これは検査結果がでないとわからないことですから、「明日の心配は明日に任せます。」(笑)。
みんなが深刻に心配しない程度に、治療経過紹介させていただきますね。次の一手は何なのかが興味あるもので。
次の一手は、温泉旅行のはしご、かもしれません(^0^)。
まずは、事実認定です、はい。
コスモスさんをみていると、ジェムザールも捨てがたいですなぁ(笑)。
もう、1年たちますから別の抗がん剤を勧められるかもしれない。
何事も通院する病院の考え方と在庫の問題でしょう。これも縁です。
■masaさん
masaさんの話は、いろいろなことを考えさせられますね。
とくに若いから。
私など逆縁ですから、母のことを考えます。
認知症であることが救いとも思いますが、
悲しむ能力を失った人の涙は菩薩が代わりに流してくれるのでしょうね。 |