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■公園で、ラビタオリジナル野帳用カバーを開いたら、
あれ、小さなカエルが踊っている。
自宅に戻ってから雑誌をみると、雑誌のなかのペン先にもカエルがいる。
実物をみると老眼(笑)では解りにくいけれど、カエルでした。
こりゃ、yururiさんに知らせなきゃ、というわけでした。
縁起物になりましたねぇ。
(yururi 注:野鳥用って何?と質問)
■野帳というのはフィールドノートの訳です。
30年以上前からのコクヨの定番商品の手帳です。
私も昔から手元においてシステム手帳とかいろいろと浮気しましたが、
いつもこの野帳に戻ってきます。メモをとるのに使い勝手がいいです。 |
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Lapitaにこの野帳用のカバーが載っていたので思わず買ってしまいました。赤と黒のカバーで、あの万年筆用のペンホルダーもあります。・・・
もちろん私のことですから、赤と黒だけではなく、黒と赤の万年筆も注文してあります、はい(笑)。
これは6月上旬のお届けとのことですから、もうすぐ届きます。
(yururi 注:もっと具体的に教えて!!とメールの返事↓)
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■フィールドカバー 4,900円
雑誌の宣伝は、「赤と黒の対比が
美しいこの野帳用カバーには、
上品な光沢を放つ高給革・キップを採用。
ペンが動かないペンホルダーには、赤と黒の
万年筆がよく似合う」とあります。 |
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■赤と黒の逆バージョン 3,150円
「ならば、赤と黒・逆バージョン万年筆を作ってしまう。
今回は、そんな逆バージョンのミニ万年筆を、上質な赤と黒に染め上げた
ペンケースとともにお届けする。」
このペンケースは、2本入ります。
これは、もう少しで届きます。
雑誌20P、21Pです。
文房具は私の趣味なのであります。 |