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面食いの友人のご主人いわく、“あんなフランケンシュタインみたいな顔”、と
いっていたそうで、あっそうか、目がひっこんでいるということだったのか、と妙に納得し、にやりとしてしまいました。
昔、その友人と有明コロシアムで行われたJAPAN OPENを
観戦しましたが、なまベッカー、なまチャン、なまサンプラスを
通路でみかけてキャーキャーとミーハーしていました。
友人はしっかりエドバーグにTシャツにサインをもらって、宝物だぁ!と
それからは着ないで、防虫剤と共に大事にとってあるそうです。
masaさんのお話、いつになく主人は画面に釘づけになっていました。
普段はあまり病気に関してシリアスには話しません。
主人はそれなりにいろいろ考えていると思いますが、
私が主にシャカリキになって情報を集めていました。
でも今回、masaさんとJOBOさんのところは
いつもとは違った雰囲気で読んでいたように
(あくまでも私の主観ですが)思えました。
ステージIIIというのはビミョーな位置ですね。
かかっている病院や先生によって抗がん剤の種類も違うし、
放射線に関する見方もいろいろだし。
でも、これをよきに解釈して、
治療法はまだたくさんの可能性があるんだ、と思うようにしたいと思います。
ただ、3月に補助化学療法を終えて今何もしていないけれどいいのかなぁ?という思いはあることはあります。
たかこさんが50代東洋人男性のところで
化学療法のあと放射線、そしてタルセバ服用という情報を
載せて下さっていたけれど、本当にいろいろなんですね。
yururiさん、風邪お大事に。
息子はかぜをひくと、栄養、栄養!と騒いで焼肉屋さんで
カルビをいっぱい食べているようです。
あとチョコレートとビタミンC,と言っています。
ちなみに大学院博士課程で薬学専攻です。
ついでに娘の話を。看護学科ではありませんが、
病院のクリスマスキャンドルサービスに参加し、
ホールで歌ったことがあるそうです。
ランスの本,読み終えました。
「ま、こんな日もあるさ」、こういう思いでいきたいものです。
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