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タヌキ
歯の健康診断
タヌキとカエル   
高山へ行ってきました
ぱくりカエル
田舎の本屋さん
万年筆写真
Lapita

2006年6月
  06年5月22日(2)     タヌキ  
     
 

コスモスさんのタヌキの写真は、
徳利を持つ手に杖も持っているように見えます。
タヌキの持ち物には、(11)「転ばぬ先の杖」もあります。

 

 
 

 

  06年5月22日     歯の健康診断  
      
 

数年ぶりに歯医者へ行ってきた。
診断結果は優秀で、歯の表面を磨くだけで終わった。
新庄のように白くなると期待したが、ざっとしただけだから変化なし。

9年前、歯石除去をしたときに、
医者から「歯の裏から先に磨けばきれいになる」といわれて実行し続けた。
確かに面倒になる後半はざっと済ませがちになるので、
これは良いやり方だった。

ずっと毛先が超極細毛の歯ブラシを使っているので、
歯周ポケットを掃除できていたのかもしれない。
ここ3年は、毛先の細い電動歯ブラシを使って楽をしているが、
歯裏から先に取り掛かる。

歯の定期健診は年1回かと思ったら、
1〜2ヵ月ごとに歯根に付着する細菌バイオフィルムを取り除くことが
必要と書かれたパンフレットを渡された。

医者の言うとおりにしたらいいこともあるという経験でした。
でも1〜2ヵ月ごとには行かない、たぶん。

 

 
 

 

  06年5月21日     タヌキとカエル     
     
 

我が家の門番には
カエルとタヌキがいました。
すっかり忘れていましたが、yururiさんの写真で気づきました。
今朝シャワーを浴びせて
撮影しましたので送ります。
写真見にくいから大きいので見て
親子のガマガエルで、みんなが無事帰るのを迎えるのでした。

タヌキも縁起物です。
「他抜き」で他人を抜いて上へ上がり、前へ出る。
容姿・持ち物も大事。
(1)笠(火の粉を被らぬ、安全第一)。
(2)大きい目(客をよく見て気配りできる)。
(3)通帳(信用買いできる)。
(4)徳利(徳があり、利を得る)。
(5)大きなシッポ(不況でも倒れない)。
(6)大きな腹(太っ腹)。
(7)愛嬌ある顔(商売には不可欠)。
(8)タヌキといえばコレ・・・の玉袋(金袋。おカネが貯まる)。
(9)白い腹(正直、親切)。
(10)徳利の丸八紋(尾張徳川家の紋で、あやかりたい)。
エトセトラ。

玄関にカエルとタヌキの二つの置物を置くのは滋賀県の定番のようです。

 

 
 

 

  06年5月20日       高山へ行ってきました  
     
 

本日も雨。ずっと雨。こちらは肌寒くて、セーターを着ています。
午後やっと明るくなってきましたので、買物に出かけることができます。

5月15日高山市内を歩いた後で入った蕎麦屋さんの席につくと、
テーブルの上に「○さん(スポーツ選手)が○月○日○○そばを食べました」
というものが貼ってありました。
当然ですが、壁には各界著名人(と想像しますが)の署名色紙が
ずらりと掲げてありました。でも、あの蕎麦はまずすぎます。
再び高山に行ったとしても、絶対行きません。
 

新穂高ロープウェー山頂から槍ヶ岳の写真を撮りました。

読売新聞は各種特集で癌や病気を連載しています。
「医療ルネサンス」は昨日からセカンドピニオンが始まりました。
(写真にカーソルをあてると大きく)


http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/

 
 

 

  06年5月13日      ぱくりカエル    
   
 

家内のアルバイトしている医院からカエルをぱくってもらってきた。
万年筆にかぶせて記念写真。

胸のマークはKORO。同じ製薬会社とは思いますけど、yururiさんのカエルとは違いますね。

 
 

 

 
 

 

  06年5月11日      田舎の本屋さん  

 

 

 

 

田舎では本屋がないからオークションでも買おうっていうのは分かる。
私も探した。翌日はまだ売ってなかった。
月刊誌を通販している本屋さんが少なかった。
1軒だけ見つけて、最悪送料を払ってでも購入する予定だった。
田舎の本屋にあっても、3冊もないでしょう。
田舎にいるとそんな気がしてきます。

 

 

 

 

  06年5月10日      万年筆写真  

 

 

 

 

万年筆を日常使用する機会は少ないのに驚く。
届出は感圧紙が多くてボールペン。
メモに使うと乾きが遅いので汚れる。
いろいろな用紙がインク向きでなくなってきている。
新発見しただけでもいいか、使う機会を増やす努力をしてみます。

「檸檬」も梶井基次郎も知らない若輩者ですので、検索して読みました。
読後感想文はパスします。著作権が切れるほど昔の著述なのかというのが唯一の感想。
http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/kajii/lemon.txt

 

 

 

  06年5月 8日      Lapita  

 

 

 

 

Lapitaを買った。
懐かしい万年筆が欲しかった。
短く、重量感あり、ペン先が滑らか。
付録とは思えないできばえ。満足です。